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    HISTORY OF WRANGLER 2011 
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      Flickr「Wrangler Jeans Store / Colombia / WDC S.A.」
       


      今更ですが、2011年度Wranglerに関する主なリリース情報を記載。何か大きな動きがあればこちらに追記します。月日に若干のズレなどはあるかもしれません。

      HISTORY OF WRANGLER 2011


      1月
      3日 ラギッドミュージアムにてWranglerxF&E 限定100着 27MW 発売。¥29400


      2月


      | Database | 23:10 | comments(0) | trackbacks(0)
      GIMMIE BOOK ギミーブック 
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        WRANGLERのコレクターズアイテムと言えば「ギミーブック」です。1954年から1960年近くまでBLUE BELL社の製品に付けられたコミック仕様のストーリーブック。WRANGLER(Lee JAPAN)のオフィシャルサイトによるとこのギミーブックには意味があり、保証書、ブランド宣伝のためのアイキャッチ(広告媒体)、洗濯方法などが書かれた説明書となっている。それらの内容は馴染み深いカラフルな漫画で描かれ、当時の少年少女の年齢層まで取り込む幅広い宣伝効果となった。ギミーブックは製品毎に番号が打たれvol.1〜52まで存在し、52のストーリーが存在する。中には番号が打たれていない物も存在し、それらも含めると52種以上となる。ストーリーには当時のロデオチャンピオンなどを登場させ、WRANGLERがいかにカウボーイスタイル重視だったのかこのギミーブックを通じても感じることができる。この年代で他社でも類を見ない革新的なプロモーション活動であったことは間違いない。


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        | Database | 22:24 | comments(0) | trackbacks(0)
        オーストラリアのアメカジショップ「Realstore」にブルーベルヒストリーが掲載 
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          「Hudson Overall company」、「Blue Bell Overall Company」そして「WRANGLER」誕生までのヒストリーがオーストラリア南部にあるアメカジショップ「Realstore」のウェブサイトに掲載されています。日本のラングラーオフィシャルサイトに書かれた年表と照らし合わせると、とても解りやすいです。

          そのショップはオーストラリアの南部にあり、BLUE BELLと独占的な仕入れ業者として選ばれた数少ないショップのようです。BLUEBELL、WRANGLERをとてもプッシュしているようで、2回にわたりヒストリーを紹介。BLUE BELLの名前の由来やBLUE BELLの前身「Hudson Overall company」の下積み時代などが書かれていてとても面白いです。



          左はHudsonの店の馴染み客(鉄道員)だろうか。ブルーベルマークの入ったオーバーオールを着てるようにも見える。右はその鉄道員達からHudsonへ信頼の証として送られた真鍮のベル。このベルが工場に置かれ、デニム織り機からの青いチリで覆われ「BLUE BELL」という名が誕生したしたと言われている。ちなみに日本のオフィシャルサイトを管理するLee JAPANではこの事柄を「伝説」として夢のある逸話としている。


          「Realstore」
          WRANGLER BLUE BELL PART 1
          WRANGLER BLUE BELL PART 2

          WRANGLER(Lee JAPAN) official website
          | Database | 01:57 | comments(2) | trackbacks(0)
          History of Wrangler 2009 
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            Flickr「Wrangler Jeans Store / Colombia / WDC S.A.」
             


            今更ですが、2009年度Wranglerに関する主なリリース情報を記載。何か大きな動きがあればこちらに追記します。月日に若干のズレなどはあるかもしれません。

            HISTORY OF WRANGLER 2009


            1月
            Lee JAPANより
            アーカイブシリーズの20MJLリリース

            2月
            BEN THE RODEO TAILORが春の新作を発表
            『11MJ』(indigo-madras check)91FJM701 ¥30,450
            『11MJZ』(bonding nylon)91FJM702 ¥30,450
            『LEATHER SHIRT JACKET』91LB701 ¥61,950
            『SHIRT JACKET』(cotton herringbone)91FBC701 ¥18,900
            『27MW』(shirring check × washable suede)91FBC704 ¥23,100
            『27MW』(flower print)91FBC702 ¥15,750
            『11MW』(cotton twill)91FP704 ¥19,950
            『11MW』(supima denim)91FP703 ¥24,150
            『11MW』(BT denim)91FP702 ¥24,150
            『11MW』(heritage denim)91FP701 ¥24,150

            5月
            ・JUNKY別注27MW、11MJプロトタイプリリース
            ・GOLD GATE別注BLACK SATIN CAP、BLUEBELL COIN CASEリリース

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            WRANGLERで使用されるZIPPERたち 
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               WRANGLERで使用されるZIPPERたちを並べてみました。
              ジッパー会社は吸収、合併、倒産など複雑な状況が絡んでおり、複雑です。又、ここに記載されてることは、自分の解釈の上で記して部分があるので全てが正確ではありません。





              ・TALON

                
               とても古い歴史を持つアメリカの代表的なジッパー会社。写真左は1950年代と思われる12MJZに付けられたオリジナルTALON社製。古着ではお馴染みですね。有名なフルオートマチックの42タロンは1992年まで製造。最近では復刻でもTALONジッパーをよく見かけますが、実はあれはTALONであって、TALONではありません。TALON社は1991年に倒産してます。ではなぜ、存在するのか!?実際にDEAD STOCKを用いて復刻している製品も中にはありますが、現在復刻で使われているほとんどのTALONジッパーは、使用したいブランドが「使用する権利」と、「生産能力」さえ有ればどのブランドでも生産できるからです。とても難しい話ですね...。工場の最終生産は1994年だとか。写真真ん中はWRANGLER JAPANのMAVERICK 44MJZに付けられたもの。これはジャケットの年代的にデッドのオリジナルジッパーを使用している可能性ありますね。一番右は最近でたアーカイブシリーズ33MJZのサンプルに付けられたもの。


              ・YKK


               写真は(株)タキヒヨー社製の子供用12MJZに使われたYKK社製。日本が誇る信頼性の高いYKKジッパーですね。創業は1934年とかなり古い老舗ジッパーメーカー。スライドファスナーで世界シェアの約45%を占め、世界70カ国/地域122社に拠点を持つ。Lee JAPANが製造するWRANGLER製品でも細かい金具部分によく使われてます。スナップボタンとかで多く使われてますね。社名の由来はYoshida Kogyo Kabushikigaisyaの略。


              ・UNIVERSAL(YKK)

               
               UNIVERSAL社製ジッパー...と言いたいところですが、UNIVERSAL社はYKKに買収されてる様なので、実際にはYKK傘下ですね。歯の部分にYKKの刻印があるのはそういう事情からですね。
              アメリカのジッパー会社で1980年代にはLevi'sのジップ製造権を巡ってYKKと争ったメーカーでもあるようです。現在Lee JAPANが製造するWRANGLER製品に数多く使用されてます。


              ・SCOVILL(GRIPPER)

                

               

               SCOVILL社は創業当初TALON社で委託製造していたそうです。このメーカーも古着では良く見るジッパーですね。WRANGLERではジャケットやパンツにGRIPPERジッパーがよく使われてます。GRIPPER社と言ってしまいそうですが、こちらはSCOVILL社のブランド名になります。上部2つの写真は1960年代のBLUEBELL社製チノパンに付けられたものですが、GRIPPERとSCOVILLの両方刻印が入ってます。左下の写真は初期WRANGLER JAPNA社製のパンツに付けられたもの。右下はオリジナル66MJZに付けられたもの。


              ・SIMCO


               写真はWRANGLER、NOGUCHI TUYOSHI、ALLOWSのトリプルコラボレーションで有名になった11MJZのジャケットに付けられたジッパー。あまりWRANGLERでは使用されてません。これも古着でたまに見るメーカーですね。詳細はわかりません...。


              ・WALDES(朝日ファスナー)


               これもよくLee JAPANが選択するジッパーです。最近ではアーカイブシリーズのジャケットに使われてます。WALDESは一見アメリカのジッパーメーカーに思えますが、朝日ファスナーという日本のジッパーメーカーが生んだブランドになります。今から50年以上前から存在しており、アメカジブランドも多様に選択していました。朝日ファスナーではWALDESブランドを使いビンテージタイプのジッパーを生産しており、TALONやSCOVILLタイプジッパーのレプリカも存在します。今最っとも注目のジッパー会社ですね。


              ・メーカー不明


               WRANGLER(Lee JAPAN)xLuby'sに使用されたダブルジッパー。どこのブランドのものでしょうか?



              参考資料
              ・YKK - Wikipedia
              ・GOLD GATE
              ・朝日ファスナー株式会社
              ・FULL GEAR
              ・別冊LIGHTNING DENIM STYLE BOOK



              ※もちろんWRANGLERが使用しているジッパーはこれだけではありません。80年代に使われてたブーツ柄の刻印が入ったものや、ロゴ入りのものなどありますので、随時更新していきます。
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              Person related to Wrangler - ラングラーに関連する人物紹介 
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                JUGEMテーマ:WRANGLER ラングラー関連







                チャールズ・C・ハドソン(C.C. Hudson (Charles, Crumb))
                 チャールズ・C・ハドソンはBLUEBELLの生み親である。1904年に弟のホーマーと共に「ハドソン・オーバーオール・カンパニー」を設立(ちなみに2年前にリーヴァイ・ストラウスは他界)。1919年に「ブルーベル・オーバーオール・カンパニー」に社名変更。1943年には「WRANGLER」の商標を持つケーシー・ジョーンズを買収。そうした上でWRANGLERブランドが誕生するため、厳密に言うとWRANGLERの生み親というよりは育て親の一人と言うべきなのかもしれない。Lee Japanのサイトによるとケーシー・ジョーンズは「WRANGLER」商標1905年に登録。チャールズ・C・ハドソン本人に関する資料は乏しいようで、いつ頃生まれて来ていつ他界したのか、その辺を記した資料はジーンズ雑誌、Webなどからは残念ながら見たことがないです...。


                ケーシー・ジョーンズ(CASEY JONES)
                  アメリカでは「伝説の機関手」と言われているケーシー・ジョーンズ。1928年4月に不慮の事故により他界。事故の際に仲間や乗務員達をかばって命を落とすこととなる。事故の残骸から発見されたケーシー・ジョーンズからは片手で汽笛を持ち、もう片方の手で空気制動機レバーを握りしめながらという状態で発見され、このエピソードと共に歴代機関手達の中でもっとも有名な機関手となり、それは機関車のおもちゃや、童謡などでも幅広い形で現代まで語り継がれている。衣料ブランドのCASEY JONES社は、この人物から社名を取り入れてると考えられるが、直接は関係なかったと思われる。ブランドタグからはケーシー・ジョーンズ本人を描いたと思われるオーバーオールを着たイラストが掲載。1905年にCASEY JONES社は「WRANGLER」の商標登録を行ってる為、このブランドがなかったら「WRANGLER」という名のブランドは無かったと言っても過言ではない。又、近年Lee JAPANが「WRANGLER100周年」と謳っていたが、この時期から数えて100周年だと思われる。1943年CASEY JONES社はBLUEBELL社に買収されるが、そのブランド名は消えることはなく、WRANGLER JAPANでも復刻されてたりしていた。



                ロバート・W・べーカー
                 1907年に創業した「ジェリコ・クロージング・マニファクチャリング社」の社長。1926年にはBLUE BELL社を買収し、この会社が母体となりその後WRANGLERブランドに繋がることとなる。



                ロデオベン
                ベン
                ジャミン・リヒテンシュタイン
                (Benjamin Lichtenstein)
                  1930〜1940年代ハリウッドの西部劇衣装デザイナーとして活躍した人物で、WRANGLERを語る上でもっとも重要な人物。BLUE BELL社はこのデザイナーを起用し、1947年にロデオベンの息が掛かった記念すべきWRANGLER 1stモデル「11MW」をリリースする。その後、ロデオベンが関わったと思われる11MJ、27MWをリリースするが、実際どこからどこまで関わっているのかは不明であり、細かく書かれた資料はないようだ。1950年には、当時全米の子供達を虜にしたテレビ番組「ホパロング・キャシディ」の衣装デザインを担当することになり、BLUE BELL社からボーイズ・ブランドとしてもリリースされた。サンフォライズド加工を施したブラックツイル素材によるジーンズとジャケットがリリースされ、製品は「ホッピーズ」と呼ばれた。スナップボタンやアローポケット(スマイルポケット)の考案者とも言われ衣料業界にとっても功労者である。当時ワークブランドメーカーであったブランドが、衣装デザイナーを起用するのは異例のことで、Levi's、Leeとの差別化はここにあり、デザイナージーンズの原点とも言える。そんなロデオベンも1979年92歳にして他界。棺には彼が愛した純白のウエスタンカットスーツと一緒にお別れしたとか...。 WRANGLERの魅力を語る上で、デザイナー「ロデオベン」が絡んでることを挙げる人も少なくない。WRANGLER(BLUE BELL)に貢献した功績はあまりにも大きかった。



                大川 照雄
                 元ヴァンジャケット(VAN)の専務取締役であり、WRANGLER JAPANの元代表取締役社長。ヴァンジャケット40%、三菱商事30%、東洋紡績30%出資の株式会社として、1971年10月4日に記念すべき「WRANGLER JAPAN」が設立されるが、設立当時はWRANGLER JAPANというのは名ばかりの会社で、社員はたった4名しかいなかったとか...。ちなみに当時WRANGLER JAPANの製品を実際製造していたのは東洋紡績だったようです。



                田垣 繁晴
                  WRANGLER JAPANを語る上でもっとも重要な人物の一人。大学卒業後、服装学院で学び、パリへ。カステル・ジャックや、ピエール・カルダンと仕事。帰国後STUDIO D'ARTISANを創設する。日本で一番最初にレプリカジーンズに手を出した人とも言われ、業界では先行者にあたり草分け的な存在。知名度的にはSTUDIO D'ARTISAN創設者が一般だが、WRANGLERファンには「田垣ラングラー」が馴染み深い。WRANGLER JAPANは1980年後期あたりからデザイナー田垣氏を起用し、アンティークラングラーシリーズを展開。数々のレプリカジーンズ製作に手を出すが、そのデザインはレプリカという型にハマったものではなく、オリジナリティーに溢れたものであった。例えば11MWにバックストラップ、股下リベット、ドーナツボタンなどが装備されてたり、ヴィンテージではありえないディテールである。ファンの間では、その独創的なデザインに微妙な空気が流れてたのも事実だが、STUDIO D'ARTISANのジーンズに生かされてるのもまた納得できる事実である。現在はダルチザンを離れ、ヨーロッパに渡りフランスで店舗を出店。そして日本で新たなる創作作業を展開中のようです。



                柴山 修
                  元WRANGLER JAPANの商品企画ディレクター。90年代初期のファッション雑誌(BOON他)でもお馴染みで、VINTAGE WRANGLERなどの紹介で度々目にした人もいるのではないだろうか。WRANGLERのレプリカやビンテージ紹介では必ずと言っていい程紹介されてました。いつも27MWを着ていて、立派な髭を蓄えたあの方である。デニムをこよなく愛し、根っからのWRANGLER愛好家でもあったが、WRANGLER JAPAN解散後、どこで活躍してるのかは不明。



                細川 秀和
                  Lee Japanのチーフディレクター。大学卒業後エドウィンに入社し、その後Lee企画に20年近く携わる。現在Lee JapanからのWRANGLER製品は、全てこの細川氏のフィルターを通してリリースされたものと思われる。最近ではファッション雑誌 「Free&Easy」に度々登場。



                石井 大知
                  Lee Japanの企画生産部に所属。メディアには「別冊ライトニング62 THE DENIM BOOK」が初登場と思われる。Leeの商品はもちろんのこと、WRANGLERのアーカイブシリーズなど企画。



                坂田 真彦
                  高校卒業と同時に上京しバンタンデザイン研究所に入学。卒業後、いくつかのコレクションブランドを渡り歩き、1993年メンズビギに入社。2001年フリーとなりメンズビギのチーフディレクターに就任。メンズビギは坂田氏を中心に2003年WRANGLER(Lee JAPAN)との共同プロジェクトによる新レーベル「BEN THE RODEO TAILOR」をスタートする。ベンザロデオテーラーとは、ロデオベンへの「リスペクト」とニュースタンダードを構築する坂田氏の現代的センス融合させたものであり、まったく新しいブランドである。その幅広いテリトリーはデニム中心だけでは収まらない。デザイナーであるロデオベンは、ラングラーと関わる前にハリウッドスターへの衣装提供時代があったが、その頃をリスペクトしたスーツなども存在する。又、そのスーツの販売ではアポイント制による限定販売を行い、ディレクター坂田氏自ら直接接客するなどブランドに対する熱い一面が伺える。レザータイプの111MJや、パールホワイトなチャンピオンジャケット12MJZのリリースなど、今までの固定概念を覆し、WRANGLERブランドに新たな風を送り込む。2006年には青山にヴィンテージショップ「archive&style」をオープン。



                金丸 力也
                  特殊内装工事を請け負う施行会社の代表であり、古着屋「GOLD GATE」オーナーを営む二足のわらじを履いたWRANGLER収集家。そのコレクション数は膨大で、おそらく日本一のWRANGLERコレクターではないかとも思わせる。2007年にはWRANGLERオンリーショップとしてGOLD GATE2号店「GOLD GATE 2nd」をオープン。金丸氏をもっとも世に知らしめたエピソードが2004年11月号「Free&Easy」掲載のDAD'S STYLEのコーナー。所有するWRANGLERのレアなヴィンテージ紹介と共にコメントが掲載。「僕の最終目標は、エドウィンからラングラーの権利を買い取って、社長になること。これ冗談じゃなくて本気ですよ(笑)」この記事にWRANGLERファンは度肝を抜かれるが、それから2年後...話は一転する。WRANGLER(Lee JAPAN)とGOLD GATEのコラボレーションによる、チャンピオンジャケット111MJがまさかのリリース発表。この急展開にもまたビックリすることとなり、洒落の通じたLee JAPANの器の大きさも同時に痛感することとなる。






                【参考資料・web】
                WRANGLER(Lee Jpana)
                BEN THE RODEO TAILOR
                STUDIO D'ARTISAN
                GOLD GATE
                Gパンズ
                BLOOPERS

                【参考資料・書籍】
                THE JEANS
                別冊Lightning「デニムスタイルブック」
                Free&Easy 2004年11月号
                THE CI「ラングラーのBI」
                | Database | 21:48 | - | trackbacks(0)
                History of Wrangler 2008 
                0
                  JUGEMテーマ:ファッション


                  2008年度これから起こるWranglerの歴史を綴って行きます。何か大きな動きがあればこちらに追記します。月日に若干のズレなどはあるかもしれません。





                  HISTORY OF WRANGLER 2008


                  1月
                  BEN THE RODEO TAILORが春の新作を発表
                  ・11MJZ(WABASH-STRIPE)81FJM701-1 ¥58,800
                  ・27MW(WABASH-STRIPE)81FBC701-1 ¥30,450
                  ・11MJZ(GOAT LEATHER)81LJM701-1 ¥77,700
                  ・MADRAS CHECK COVERALL JACKET81FJM703-1 ¥27,300
                  ・COTTON LINEN COVERALL JACKET81FJM702-2 ¥30,450
                  ・CUT&SEWN SHIRT81UTS702 ¥9,450
                  ・10MW 81FP702-1 ¥29,400
                  ・COTTON PIQUE PANTS 81FP704 ¥10,950
                  ・PAINTER PANTS 81FP703-1 ¥21,000
                  ・11MW(BOOTS-CUT)81FP701-1 ¥23,100


                  2月
                  Lee JapanがWRANGLERの新たなシリーズ「THE ARCHIVES2008」を発表。


                  4月
                  GOLD GATE別注66MJZ ¥22800 リリース予定

                  Lee Japanより以下のTHE ARCHIVES2008シリーズがリリース予定。

                  27MW ¥17000
                  28MW ¥16800
                  11MJ PROTOTYPE ¥24150
                  111MJ(1st) ¥24150
                  33MJZ ¥25200
                  12MJZ ¥25200


                  8月
                  BEN THE RODEO TAILORが秋冬の新作を発表
                  11MWZ WESTERN CUT
                  13MWZ COWBOY CUT
                  22MWZ SLIM CUT
                  77MWZ BOOT CUT



                  9月
                  レギュラーと復刻シリーズの中間にあたる「ROPE COWBOY」シリーズが発売。


                  10月
                  Lee JAPANから初めての「BLUEBELL」ブランドが復刻。
                  (実際にはもうちょっと前に復刻されてたのかも。)





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                  Wrangler Collaboration Database 
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                    今までWrangler(Bluebell、Maverick)とCollaborationしたブランド&ショップを掲載。過去を遡るとかなりあると思いますが、思いつく限り記載して行きます。随時こちらの記事に更新。
                    ※他ブランドによるレプリカは含みません。

                    A
                    ・ABAHOUSE last word
                    ・Adam et Rope 
                    ・AKM (wjk)
                    ・allureville
                    ・AMERICAN RAG CIE
                    ・Another Edition
                    ・AYUITE

                    B
                    ・BACK BONE
                    ・Backdrop
                    ・BARNEYS NEW YORK
                    ・BEAMS
                    ・berberjin
                    ・BLESS
                    ・Bluten Blatt
                    ・BOMB OF THE YEAR

                    C
                    ・cher
                    ・CHRISTOPHE LEMAIRE
                    ・cockscomb

                    D
                    ・Deux concept labo
                    ・DRESS CAMP

                    E
                    ・EDIFICE
                    ・Eight by gold label

                    F
                    ・FREAK’S STORE
                    ・FUNNY

                    G

                    ・GOLD GATE
                    ・GOOD YEAR

                    H
                    ・Harriss
                    ・HYSTERIC GLAMOUR 

                    I
                    ・INDEX

                    J
                    ・JET FIELD
                    ・JOHN'S CLOTHING
                    ・JUNKYHEARTS

                    K
                    L
                    ・LOUS

                    M
                    ・MARC JACOBS
                    ・MEN'S BIGI
                    ・Mistybleu
                    ・MISTY BLEU

                    N
                    ・nano・universe
                    ・naiagara
                    NAVE
                    ・N.HOOLYWOOD
                    ・no44
                    ・野口強
                    ・NUMBER (N)INE

                    O
                    ・OPAQUE
                    ・OZOC

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                    ・PEACE ON MARS
                    ・Peter max
                    ・PUERTA DEL SOL

                    Q
                    R
                    ・REDWOOD
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                    ・ROTTWEILER

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                    ・SPIRAL GIRL

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                    ・TABLOID
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